かつては森を背景にしたロケーションに見られることが多く、まさか街中に出没するとは思われなかったハクビシンですが、今都心の住宅街ではハクビシンの被害が年々拡大しています。
原因は、ハクビシンは保護動物に指定されている割には繁殖率が高く、1年に1〜2回、1頭から4頭ほど出産すると言われ、また現在の都会は、ハクビシンにとって非常に快適な住環境が揃っているためと言われています。
ハクビシンが天井裏に生息すると、衛生的被害だけでなく精神的・また健康面においても大きく影響します。
何事も、悪いことは早めの対策が、被害を最小限にくいとめることにつながります。
「面倒くさい」「このまま様子をみてみよう」と放っておいても事態が好転するとはなく、さらに悪化、最悪の状況になりかねません。
ハクビシンの糞は日々増えていき、糞や尿から発生する衛生害虫等の二次被害も深刻な状態になります。
「ハクビシンの被害にあっているかも!?」と思い当たることがありましたらお早めにご連絡下さい。
「他の動物かも知れないけど、駆除業者に見てもらいたい」という方も多数いらっしゃいます。
ハクビシンとは違う動物が侵入していた場合でも、害虫・害獣全般に対応していますので、お任せいただけます。
弊社では、お気軽に調査に呼んでいただけるよう調査費・お見積りまで無料でやらせていただきます。ぜひご利用下さい。
※東京町田市の某町会より弊社ホームページを回覧板にしてもいいですかと問い合わせがありました。ハクビシン被害でお困りの自治体様、ぜひ駆除の第一歩として弊社ホームページをお役立て下さい。